城地
唐津
てらざわ ひろたか
志摩守秀吉古参の家臣。名護屋築城の普請奉行を務めた。
築城奉行として名護屋城の建設を主導。朝鮮渡海して兵站を担当。
関ヶ原で東軍、唐津12万石。唐津城を築城し名護屋城の廃材を利用したと伝わる。
唐津城(佐賀県唐津市)・名護屋城跡
名護屋城築城奉行の一人。秀吉死後は唐津城を築き名護屋城の資材を転用したと伝わる。
緯度 33.5289828 / 経度 129.8781778 ・Googleマップで開く
名護屋城陣あとプロジェクト